
今回の選挙は、とにかく今までより日程も長く、4年年をとっているのだから、体力的に心配・・・
それでも9日間で450箇所で演説しました。
大勢の方が出迎えてくれたところもあり、感謝!!
演説はきわめてわかりやすい言葉で、はっきりと・・・聞いてくださった方は涙してくださった方もいて、毎回毎回がライブでした!

新旧交替の2人の新人をかかえ、初の政令市選挙で、区ごとの選挙という、未知の戦いの中で5人の市議団を全員当選させることができました!!
私は東区で定数7の枠で3位5078票という高位当選ができました。
ただ・・・・県議選挙では、東区で武田県議とのバトンタッチをめざしていた、石村ともこさんが、落選、倉敷市でも2議席に挑戦して共倒れ・・・
3議席が2議席になってしまいました。
全国的にも厳しい結果だったみたいですが・・・
頑張って議会活動に全力を尽くす!以外にありません。
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「岡山民報」(2011年3月号外)が、日本共産党岡山地区委員会の見解を紹介しています。

>> 「岡山民報」(2011年3月号外) PDF1.7MB

4月1日告示10日投票で、明日から県議選挙、市議選挙が始まります。
東日本大震災の救援・復興選挙と位置づけて
今だからこそ、自治体らしい自治体を!とあちこちで
きっちり政策をお訴えする決意です!
頑張ります!!どこかでみかけたら、ぜひ声かけてくださいね!!
2011年3月31日(木)「しんぶん赤旗」>> 日本共産党に託された救援募金 第1次分 2億6800万円 被災地に
日本共産党がよびかけた「東日本大震災救援募金」は全国各地で取り組まれています。
そのなかから、岩手県、宮城県、福島県に各1000万円を届けたのにつづき、20市、20町、7村の合計47自治体をたずね、第1次分として直接、届けつつあります。
これには志位和夫委員長、市田忠義書記局長、高橋ちづ子衆院議員ら中央・地方の党幹部がその自治体の党議員らとともに参加し、被災のお見舞いや現場の要望を聞き、党の救援活動も伝え、ともに力をあわせて、苦難に立ち向かうことを話しあっています。 >> 記事
原発事故 甘い想定放置の人災
2011年3月29日 大門議員が指摘 参院予算委員会