

今日は、花・プロジェクトの若者たちと、岡山市立善隣館(養護施設)に
かき氷のボランテイァに行ってきました。涼しくって不評なのでは?と心配しましたが、その時間だけ
かんかん照り!みんな大喜び!花プロの若者たちともすっかり仲良くなり、バスケや遊具で遊ぶ風景を見て、ほとんど保護者のように目を細めている私。
お昼寝をしていた幼児さんも起きてきて、きちんと並んでおすわりして食べてくれました。
2歳から18歳までの子どもたちが生活をしているとのことです。
建物がもう古いのでなんとかしてあげたいのですがなかなか予算がつきません。
今年も我が党市議団としても市に要望をする予定です。
こどもに最善の利益を!
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11年9月23日 22:12:14
「ラッキー!」な日々が続いているようでなによりです。
「花・プロジェクト」と竹永さん、良きコラボを形成しつつあるように見受けられました。
私の村でも子供の声(かん高いそれ)が聞こえない日々が、多いように思います。子を育てる「辛さ」もありますけれど、それにいや増す「喜び」を、いつからこの社会は忘れたのかと、この記事を読んで思いました。「ラッキー」を分けてもらうにはどうすればいいのか。
11年9月24日 0:42:38
野良通信さん
いつもありがとうございます。花・プロの若者たちにはたくさん、ラッキーをもらっています。楽しそうなことはおばちゃんを「のけもの」にしないように!と無理やり連れてってもらっています。