• 20
  • 4月

がいせん桜

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夫の父の25年目の法要が、夫の里(真庭市美甘村)で行なわれ18日の夜から里に帰っていました。

法事というのは、家で行なうのがこの辺の地域の常で、これが結構大変なのです。30人分の食事、お膳、住職さん4人の接待、お墓参り・・・など「嫁」としても私の任務は大変で、私としてもプレッシャーの行事なのです。

久々に会う親族にとっては楽しみで涙の再会や、結婚、就職など喜びの報告もあり、それはそれで親族が集まることはとても素晴らしいこと。 >> つづきを読む …

  • 19
  • 4月

pannji

金曜日(17日)は、「しんぶん赤旗」の営業活動。

最初に見本紙を配布していた団地を訪問。

こういうことは前も何回もしているのですが、必ず、ピンポン拒否のところも数件あるというのが常・・・

なのに今回はどこに行っても対話になる。

「死んだおじいさんがすきじゃった」とか・・・・「もう少し共産党が大きくなってもらわんと困る」など・・・・「給付金やこー国民をばかにしとるで!」とか・・・・

またキャラバンで宣伝していても「頑張って」声援も多く、楽しい活動となりました。 >> つづきを読む …

  • 18
  • 4月

ejiputo

岡山市立オリエント美術館で開催されている、「吉村作治の新発見!エジプト展」に行きました。

4000?3500年前の夫婦のミイラを新発見したとか・・・・その時代のエジプトの方々の死生観などを垣間見ることができました。

何千年前の人間達も、嫉妬や権力争いや兄弟げんかなど今の時代の人間と変わらないようなことで悩んだり人と争ったり・・・・嫉妬に狂ったバラバラ殺人などの説明書きを読むと今の世も同じようなことがあるなーと妙に関心。だからこそ、煩悩や死後の世界、また人間は生まれ変わるなどの宗教観が生まれてきたんだと思うし、いまだに前世とか死後の世界とか

取り上げられていることにもちょっと恐い気もします。

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  • 16
  • 4月

おにぎり

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どちらかというとパンより米派の私はおにぎりが大好き。

今日はお米のおいしーい、おむすびのご紹介。

岡山天満屋地下、バスステーションに行く通路の角にある、おむすび屋、米米(BayBay) です。

注文してから握ってくれるのでほかほかのおいしーいおむすびで届きます。具もバラエテイーに富んでいます。玉子だけでも。だし巻き玉子から味付け煮玉子などいろいろ。

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  • 16
  • 4月

日本共産党の志位和夫委員長は14日、全国各地で派遣労働者が派 遣先企業への直接雇用・正社員化を求めて労働局に「申告」してい る問題で舛添要一厚生労働相と会談し、速やかな是正指導を行うよ う政府に申し入れました。小池晃政策委員長が同席しました。

  • 16
  • 4月

緑化フェアの鳥取ブース

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ここのところ、政令市移行にあわせて、党活動も区単位にと、会議準備に時間を費やしてきた。

いろんな調査をし、あらためて、まずは総選挙勝利に知恵を絞ることができた。

またみんなで集まれば意識も変わる!議論することはいいことだ!そうそう、知恵を絞るといえば緑化フェアにも鳥取砂丘が登場していました。

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