屈辱の日!沖縄をまた捨てるのか!
10年5月30日 日曜日日米両政府は28日、米海兵隊普天間基地(沖縄県宜野湾市)の「移設」先として、キャンプ・シュワブ(同県名護市)の「辺野古崎地区及びこれに隣接する水域」とする共同発表を行い、鳩山民主党政権も同日夜、「辺野古」を明記した対処方針を決定しました。
普天間「移設先」について「国外、最低でも県外」としてきた鳩山政権。なのに、結局徳之島や、本土まで巻き込んだ、自民党時代よりも悪い中身となっています。28日、名護市市役所前に集まった1200人の前で稲嶺市長が『今日、私たちは屈辱の日を迎えた。沖縄はまた切り捨てられた』と言ったそうですが (さらに…)













