- 31
- 5月
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29,30日の2日間にわたって、地域人権連の全国研究集会が岡山で開催された。一日目の記念講演は最後のほうしか聞けませんでしたが、活動報告では、障害者自立支援法の歴史的和解で戦いの先頭に立っていた清水さんが、政府があの和解をないがしろにし、中身の温存する方向で動いているという残念な報告。また戦う組織を再結成し頑張るそうですが、本当に、悔しい報告でした! >> つづきを読む …
- 30
- 5月
まちの危険箇所をウオッチングし、自治体要望をする取り組みに参加しました。下調べした地図をもとに、実際に歩いてみて調査するのです。
実際に歩いてみると、この電信柱邪魔だ!とか
実感できるとこともあり、まずはメモをして、関係機関に要望をあげようということになりました。
こういう地道な活動が街づくりにつながります。 >> つづきを読む …
- 30
- 5月
金曜日の夜は、西川で行われていた星空祭りに友人たちと参加しました。大勢の方の参加で盛り上がっていました。
メイン会場は下石井公園で、たくさんのおいしい屋台もでていたのですが、なんと寒い!ビヤガーデンという雰囲気にはならず、ビール飲むと余計寒い!しかたなく一時間できりあげて室内で飲み会となりました。ひさしぶりに現場の厳しい話や、プライベートな話でもりあがりました!そして >> つづきを読む …
- 30
- 5月
日米両政府は28日、米海兵隊普天間基地(沖縄県宜野湾市)の「移設」先として、キャンプ・シュワブ(同県名護市)の「辺野古崎地区及びこれに隣接する水域」とする共同発表を行い、鳩山民主党政権も同日夜、「辺野古」を明記した対処方針を決定しました。
普天間「移設先」について「国外、最低でも県外」としてきた鳩山政権。なのに、結局徳之島や、本土まで巻き込んだ、自民党時代よりも悪い中身となっています。28日、名護市市役所前に集まった1200人の前で稲嶺市長が『今日、私たちは屈辱の日を迎えた。沖縄はまた切り捨てられた』と言ったそうですが >> つづきを読む …
















