• 30
  • 3月

この年になったら、夜ご飯は控えめにと思うのだが、長男が作ってくれた日はついつい食べ過ぎてしまう。

我が家で一番料理上手。今日もぱらぱらピラフの上に、煮豚をのせているという豪快なメニュー。

でもおいしいのでつい・・・・これが私の太る理由だ!!いけないと解りつつ・;・・長男は、料理も、掃除も、アイロンかけも、すれば完璧にこなす。どこに出しても恥ずかしくないのである。21歳だからまだ結婚はしないだろうと思うのだが、我が家の家事をこなすうえで欠かせない存在である。 >> つづきを読む …

  • 30
  • 3月

  

ここのところ、生活相談が多く、その中身が結構深刻。

貧困やDVや、過労死ではないか?など一人一人の

ここまで来る過程をどっぷりうけとめると、

私自身もつらくなるときがある。

今日も、息子が過労死?ではないかとのご相談を受け、ご両親からお話を聞いていると、自分の息子たちのこととも重なり、もらい泣きをしてしまいました。

ほんとうに人事ではない!と思います。

いつでもだれでも直面する問題かもしれません。 >> つづきを読む …

  • 29
  • 3月

日本共産党岡山市議団の主催で国保制度を考えるシンポジウムを開催しました。

今回、「命のパスポートを守れ!-国保制度の再生を!-」というパンフレットを市議団として作ったのでその発表をかねてのシンポジウムでした。

わが党市議団では04年に、「国保制度の改善を求めて」というパンフレットを作って市に提言していました。その提言を受けて運動も広がり、その結果、岡山市は3年前から政策的繰り入れを行い保険料値上げをなんとか抑えることが出来ていました。

あれから6年、もっと市民の暮らしは大変になり、払える国保料にすることが命をまもることにつながると、あらためてこの期、パンフレットを改訂し、本当に国保が命を守る制度として再生できるように提言をまとめました。 >> つづきを読む …

  • 28
  • 3月

土曜日の午前中は新日本婦人の会の岡山支部委員会に参加した。大会後初めてで新しい支部委員さんが赤ちゃんをおんぶして参加してくださっていた。

若い世代が育っていることにほほえましく感じます。

それに赤ちゃんの存在っていいですね。

午後は、地域周りをする。やはり深刻です。高齢化。

奥さんが亡くなって男性一人が残された家庭におじゃましましたが、やはり家事が深刻・・・・・ヘルパーを利用したら?と言っても、そこまで困っていないと言われ・・・ >> つづきを読む …

  • 27
  • 3月

西大寺公民館の宮本館長の送別会が、講座生を中心に地域の方々もいっしょになって盛大に行われ、私もお声をかけていただきました。

職業人として最初に長野で公民館の職員として働いていて

また最後は西大寺公民館で館長をつとめていただき、私たちにも公民館とは?のそもそものお話を解いてくださった館長さん!

今月でお別れとは本当に寂しいし、まだ、教育センターとの問題が調整できていない中で無念だと思います、私も心が痛い送別会でした。 >> つづきを読む …

  • 27
  • 3月

用事があって、新日本婦人の会の岡山支部の事務所におじゃましました。

ちょうどお昼時だったのでみなさんお弁当タイム。

居合わせた私はみなさんのお弁当をおすそわけしていtだき、超ラッキーな昼食となりました。みなさん、食の問題をとりあげ活動しているだけあり、こだわりのお料理でおいしかったです!! >> つづきを読む …