分類: 日記帳

言いたい!知りたい!西大寺!

12年1月29日 日曜日

   おなじ日曜日、おなじ会場で午後から、「言いたい!知りたい!西大寺」というイベントがありました。これは市の職員組合が呼びかけ10年前に西大寺でも、市民のつどいのようなものができないか?と始められた行事です。西大寺では福祉や文化団体など地元に根を張って頑張っている団体がたくさんあるのにそれぞれ頑張っているが

一同に会したことがないことや、市の職員のとりくみも市民が理解していないなどの意見をまとめてこういう形のイベントになったのです。実行委員は、市の職員組合から、図書館司書、保育士、栄養士、用務員、環境などの専門職の方々、地域は文化☆体験ネット西大寺子ども劇場、農民連、さつき会、医療生協、などから構成されています。

また地域のこどもたち、太伯子ども連、一世風靡・舞などのダンスチームも (さらに…)

新春の集い!

12年1月29日 日曜日

                     

日本共産党の東区委員会主催の新春の集いが、30日の日曜日、百花プラザで開催。40人の会場に50人を越す方々が参加頂き、石村智子さんが衆議院の予定候補になってはじめての東区でのお訴えを聞きました。その後、各後援会から決意表明。西大寺中学校区の後援会では

毎月発行している後援会ニュース「しじみ」が地域に愛されるニュースとなっていることが報告されました。そうなんです、そういえば・・・この間学区の新年会で、民生委員さんから「しじみ読んだら大体のことわかるな~~」とか、文化団体の方から「芸能フェステイバルの宣伝もしてくれて嬉しかった」などの声もあがっていました。「しじみ」持って生活相談に来る人もいるし・・・続けるって大事!

衆議院選挙にむけては石村さん特集号を出しています!そのほか、女性後援会かれんの多彩なとりくみ、岡山中央福祉会から国保署名をもうひとふん張り集めようの提起、上道後援会から大勢の方とつながることの大切さ!など元気のいい発言が続きました。 (さらに…)

市民運動の週末

12年1月29日 日曜日

28日には、人権岡山と岡山市との懇談があり、来年度の予算に対して、要望しました。

市長をはじめ、局長も勢ぞろいするこの団体との懇談は、長い運動の成果でしょう。老朽化された市営住宅のことなど具体的な要望がありました。

また土曜日はこどもの医療費を無料化にする県民の会の総会が開催され、秋の知事選挙を意識した大運動を!3万筆署名を!と呼びかけられました。 (さらに…)

心に響く・・・

12年1月26日 木曜日

今日の夜、日本共産党の岡山地区委員会の会議で、ある方が「もっと心に響く、わくわくするような提起をしてほしい!」という意見を述べた。

それって本当に難しい!

先日、我が東区のある職場の党の支部会議に地区常任のHさんが指導に入り、党員としての生き方や、なぜ今大運動なのか?ロマン溢れるお話をして、久々にウルウル来た!とか、増やさんといけんとおもった!とかの感想が届いている。25歳の党に入ったばかりの若者も「ようわからんけどなんか感動した!」って・・・・Hマジックと私は呼んでいるが・・・・

きっと、わくわく・・・とか心に響くっていうのは自分の感性もそんなふうに磨いていないといけないのではないか? (さらに…)

1時間の会議で、学力テスト参加が決まる

12年1月25日 水曜日

 

岡山市教育委員会を久々に傍聴しました。学力テスト参加・不参加の議案がでていたので・・・約この議案だけでは40分くらいの議論であっさりと決まってしまいました。

提案どおり、抽出校と希望校は参加すると・・・・

今までどういう効果があったのか、それをうけてどういう授業改善は?など口頭では聞くけど、資料も請求も提出も何もなくよくそれでわかるな?すぐ納得するんだーー!と思って聞いていました。

現場の負担の声は出ていないから言いという根拠は何も調べられないのです。

たぶん、校長会とかであがっていないということだとおもうのですが

「現場からあがっていない」というなら、どのツールで調べたのか?そんなことも質問に出ない・・・ちょっとびっくり! (さらに…)

2つの市政報告会と2つの飲み会!

12年1月22日 日曜日

土曜日は午前中と午後で北区で2箇所市政報告会が入っていました。新生市議団としてあちこちに5人で出かけていって、市民の皆様とやりとりします。

とても勉強になる機会です。2箇所で約80人の方が来てくださいました。

そして夜は飲み会が2つ。一つはfacebook のオフ会。「あっちもこっちも仲良し記念会でいかがでしょう?」という飲み会に参加。ふだんfacebook上の友達でインターネット上では、何を食べたとか、今日の仕事は堂だったとかのやり取りをしている友達同士を中心に「リアルにともだちになろう!」と呼びかけられて2回目のあつまりでした。 (さらに…)