歌の力!
10年2月15日 月曜日毎年、裸祭の協賛行事で開催される西大寺うたごえコンサートに、13日の土曜日、行きました。
「西大寺に音楽を広める会」が毎月第二土曜日に歌ごえ喫茶を、喫茶店「アラローム」で開催するようになってもう20年だそうです。
2月だけは広い会場でおこなうのですが、会場が変わっても、歌声はひとつ。「青い山脈」から「ロシア民謡」まで
大合唱に!「歌声喫茶の発祥は、秋田のわらび座から・・・」
とか (さらに…)
毎年、裸祭の協賛行事で開催される西大寺うたごえコンサートに、13日の土曜日、行きました。
「西大寺に音楽を広める会」が毎月第二土曜日に歌ごえ喫茶を、喫茶店「アラローム」で開催するようになってもう20年だそうです。
2月だけは広い会場でおこなうのですが、会場が変わっても、歌声はひとつ。「青い山脈」から「ロシア民謡」まで
大合唱に!「歌声喫茶の発祥は、秋田のわらび座から・・・」
とか (さらに…)
昨日、今日のよる8時間くらいかけて
今度の議会の代表質問を仕上げる。
他の会派に聞くと代表質問はそれぞれ委員会や得意分野で原稿を割り振りして集めるそうですが
我が日本共産党岡山市議団は、とにかく最初は、代表質問の担当になったひとが全部原稿を書くのです。
やはり得意分野だけでなく、市政全般を頭に入れるためにもいい訓練になります。 (さらに…)
建国記念の日問題連絡協議会主催の建国記念の日を考える集いに参加しました。
講師はあの、国際政治学者の畑田重夫さん。内外情勢の激変と日本の進路について86歳とは思えないエネルギッシュなお話で元気がでました。
10年間ひきこもりだった主人公が、農業青年と出会い農業をじっさい経験する中でたちなおるという、以前新聞赤旗に連載されていた小説「稲の旋律」が映画化された。
タイトルは「アンダンテ」(音楽用語で?歩くようにゆったりと?)。今日、上映されたので見に行きました。
育ちの中で、いろいろな思いや願いを声に出して、深いところでしっかりと交わることができず、「家族」という変な安心感でわかってくれているだろうと思い込んでしまう。
主人公の家庭を見て、そんな感想をもちました。自分が思い描いたように子どもは育たない、そんなのわかっているけど、それを受け入れることができるようになるには、親も、しっかり自分に向き合い、子どもに向き合うことを避けては通れないなあと、最後の方で、お母さんが始めてお父さん(夫)にはっきり自分の気持ちを伝えたシーンで感じました。 (さらに…)
2月議会を前に「市民のご意見を聞く会」
が開催され、新しい体制になって初めての会議。団長としてご挨拶させていただきました。ドキドキ・・・・
この間、市民団体の皆さんと取り組んできた年越し派遣村の経験や、国保料値下げ運動など、一緒に取り組んできたということが力になっているし、今後も引き続きの課題として頑張ろうという意見も
活発に交わされました。
また午後は総務委員会。
今日は岡山ER構想(案)に絞って議論。
素案から案に、岡大との検討委員会でまとめられ実質、操車場跡地に場所がしぼられた結果となります。しかし・・・昨日、清輝学区など地元中心の6学区の連合町内会長が連盟で「現地建て替え」で要望書が提出されました。 (さらに…)
9日の夜のTV
「何でも鑑定団」の出張コーナーは西大寺で録画されたものでした。
二時間も撮影時間があったそうですが、放映は15分くらい。
それでも知った顔が画面にたくさん出てうれしかったです。
特に西大寺ふれあいセンターのセンター長さんの岡山弁はそのまんまの雰囲気がよくつたわり、方言っていいなあ!って思いました。 (さらに…)