- 12
- 7月
7月12日の、西大寺中学校の3年生の学年集会は平和学習でした。
なんと、その題材として、私の母の被爆体験を朗読劇にした「ヒロシマのある国で」を選んでくださり、
今日は友人たちと、劇団PEACE・PEACE・PEACE(スリーピース)として朗読劇を210名の中学生のみなさんに披露しました。
体育館は蒸し暑かったのですが、みなさん、静かにじっくりと聴いてくれました。
導入曲に、若者のアドバイスで、モンゴル800というグループの歌を選んだのも、正解だったかな! >> つづきを読む …
7月12日の、西大寺中学校の3年生の学年集会は平和学習でした。
なんと、その題材として、私の母の被爆体験を朗読劇にした「ヒロシマのある国で」を選んでくださり、
今日は友人たちと、劇団PEACE・PEACE・PEACE(スリーピース)として朗読劇を210名の中学生のみなさんに披露しました。
体育館は蒸し暑かったのですが、みなさん、静かにじっくりと聴いてくれました。
導入曲に、若者のアドバイスで、モンゴル800というグループの歌を選んだのも、正解だったかな! >> つづきを読む …
日本共産党の岡山地区党会議がありました。
地区党会議って言うのは、党の岡山地区の総会のようなものです。党の岡山地区は、我が岡山市、瀬戸内市、玉野市3つの市で構成されおり、今日の総会は、各地域や職場の支部の代表者が参加する会議なのです。午前中は地区委員長の報告、午後は各分野からの発言と、ほぼ一日仕事の会議です。今回の発言の特徴は、やはりこの春の選挙で、若い議員が誕生したこと! 岡山市の田中、東議員はもちろん、玉野市の西渕議員、フレッシュな発言が続き、確実に次の世代が育っていることにこちらも元気になる!会議でした。そして問題は・・・その次の世代 >> つづきを読む …
我が日本共産党の西大寺中学校区の後援会ニュース「しじみ」は毎月、地域の方のてづくりで発行されている。私や石村さんが原稿を寄せることももちろんだが、
地域の方が原稿を寄せてくれる。そして3人の編集委員さんが中心となって、みなさんの手書きの原稿を、読み合わせして、あーでもない、こーでもないと、短くまとめたり、わかりやすい文章に編集する作業がおこなわれる。
今日も事務所にいると、編集委員さんたちがやってきて作業が始まりました。 >> つづきを読む …
6月いっぱいまで岡山市のセクハラ対策室の相談員をされていた、島村さん(右前)を囲んで、
女性議員とランチをしました。
相談の実態や、パワハラの定義がない難しさや、人権について食べながら、語り合いました。
島村さんは市の相談員になる前は、21世紀財団で、男女雇用機会均等法を啓発する仕事をされていたので、筋金入りです。 >> つづきを読む …