
東区の日本共産党の青年支部で、新しいメンバーの歓迎会と総会をおこないました。
被災地支援の餃子で、パーテイをしました。おいしーい。
そしてまず、北区青年支部から、被災地支援に行っていたTくんを招き、ボランテイア報告をしてもらいました。
彼の感受性豊かな報告は、いろいろ受け止めるほうも考えさせられるいい中身でした。さっそく!「被災地に送ろう!花と笑顔を プロジェクト」をたちあげ、1回目の集まりをすることも報告があり、どんどんつながっていく若者たちに大拍手なのでした。 >> つづきを読む …

議会個人質問、無事終了!
東区の街づくりでは、選挙の演説で訴えていた地域ごとの防災地図を!という中身で、校区ごとの必要性は当局も認識しているということ。
各団体任せにせず、それぞれの責任分担を重層的に取り組んでほしいと再質問でも訴えました。性暴力の被害者支援危機センターをERの機能に入れてほしいという
質問には、ハード面や24時間365日の緊急受け入れという機能がすでにつくろうとしているので、出来ないことはないが・・・・という答弁。もう一押し!という感じです。そうそう >> つづきを読む …
28日、竹永議員の6月議会質問原稿を掲載します。
>> 岡山市議会 2011年6月議会 竹永議員個人質問原稿 PDF252KB
質問は、本日午後2時半ころからの予定です。たくさんの傍聴をお願いします。


岡山市のさんかくウイーク(男女共同参画社会推進週間)のメインイベントの堤未果さんの「アメリカが見えると世界が見える」に参加しました。
アメリカのように公的保障をなげすて、教育や医療、保育、福祉に市場原理を持ち込むと大変になる!とアメリカの実態を具体的に写真で教えてくださった。
学校給食も民営化になり、マクドナルドなどのジャンクフードが入り、3人に一人が肥満
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VSCO岡山(犯罪被害者支援の会)と岡山市の共催で
「犯罪被害者を考える市民の集い」~聞いてください性犯罪被害者の声~が開催されました。
記念講演は、自身も性犯罪被害者でありカミングアウトして活動されている、フォトジャーナリストの大藪順子さん。性犯罪被害者が被害にあったあといかに自分らしく生きられるかという視点で、被害者の写真を撮り、写真と講演をされています。彼女はアメリカで被害にあったので、被害者のためのワンストップ救援センターや、加害者も20年の判決がおりるなど、日本とは全然違うシステムが確立されていることに
救われたとのこと。 >> つづきを読む …


中学校の教科書選択の閲覧が
東区西大寺にある岡山市教育研究センター(西大寺公民館と複合施設)で行われています。
あんまり時間がなかったので、育鵬社の教科書と教育出版の教科書を読み比べることしか出来ませんでした。育鵬社の内容はひどいもので、公民では、男女共同参画のジェンダーの視点を行き過ぎた男女共同参画と紹介していたり・・・ >> つづきを読む …