- 25
- 7月
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東区西大寺にあるカネボウ工場跡地にこの春、オープンした、緑花公園と、百花プラザ。
この施設の使い方をみんなで考えよう!というワークショップが7月24日に
百花プラザで開催されました。町内会や婦人会の役員の方から、中学校、高校、専門学生や講座で実際に使っている方々などさまざまな立場の市民が集まって、グループ討議しました。 >> つづきを読む …
- 24
- 7月
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- 7月
岡山医療生協芥子山支部のみなさんと、地元の連合町内会長さん、単位町内会長さん、交通安全母の会の方々と、東区役所に、街角ウオッチングをして、まとめた要望書を提出し懇談しました。
その結果、可知五丁目の用水沿いにガードレールの設置は、今年中にはできるとのこと。
そして広谷の現在ついているカーブミラーも見えやすく角度を改善、そしてもう一つ増やしてくれる方向で単位町内会と調整に入ることになりました、
また
歩道のど真ん中にある電柱については設置者のNTTと東区役所が調整してくれる方向になりました。
こういう地道な活動と、区役所の職員と懇談することで、職員さんもまじめに頑張ってくださっていることが市民にも伝わり街も改善できる。そして地域の町内会長さんも協力してくださるという、広がりのある行動になっています。 >> つづきを読む …
- 24
- 7月
7月20日から22日まで総務委員会の視察で、東京都、小田原市、浜松市の三都市を視察しました。まず、東京都では、NTTDATAシュールームで電子自治体と今後の動向について学習。医療、福祉、防災、教育の分野でシステムを導入している昨今ですが、費用対効果など業者の言いなりであわてて導入してきたように急速にすすんだ分野です。自治体独自で判断して効果をうみだすことが今後の課題だと思いました。
NTTはあくまでも業者サイドの報告でした。2日目は、小田原市にいき、発注工事の入札における改札後の疑義申し立てについてを学びました。入札の問題はどこでもおなじような問題をかかえています。毅然とした職員の対応が大切です。 >> つづきを読む …
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- 7月
市職労主催で公民館のあり方を考える
「語り合おう!市民が主人公のまちづくりと公民館」という集いが開催された。
これは公民館を市長部局に移管するという動きが今、市当局から示されており、それに反対し、生涯教育の拠点である公民館を守るために会を立ち上げることも含めて、今日開催されました。
市当局は公民館に安全・安心ネットワークの機能をもたせ、市長部局に移管したい方向。今までの公民館運動と、専門職配置がほぼ全館という先進的な岡山市の取り組みを認識し
改めて公民館とは?を認識し教育行政としての意味や位置づけを再認識した内容でした。 >> つづきを読む …












