- 07
- 8月
西大寺地方被爆者会の主催の原爆と人間展に行ってきました。峠三吉の
「いまからでもおそくない・・・」という文章が心に迫ってきました。
当時、広島で看護学生をしていたという平島在住の女性の方にお話を聞きました。
次から次へと運ばれてくる被爆者。そして次々に死んでいく・・・死体を運ぶまもなく次の患者の手当て・・・・腐敗した死体の匂い・・・・焼け爛れた傷口から湧き出る蛆虫をとりながら、またその傷口の匂いもすごかった・・・と
西大寺地方被爆者会の主催の原爆と人間展に行ってきました。峠三吉の
「いまからでもおそくない・・・」という文章が心に迫ってきました。
当時、広島で看護学生をしていたという平島在住の女性の方にお話を聞きました。
次から次へと運ばれてくる被爆者。そして次々に死んでいく・・・死体を運ぶまもなく次の患者の手当て・・・・腐敗した死体の匂い・・・・焼け爛れた傷口から湧き出る蛆虫をとりながら、またその傷口の匂いもすごかった・・・と
3日目は京都市の発達障害者支援センターを視察。
元小学校の校舎を改造していて、18歳以上の就労相談と、一部の訓練を民間が委託をしており、療育は、市の児童福祉センターのスタッフとコラボでしているとのこと。
役割としては相談、啓発、就労支援が主で、これは岡山で言うと県の支援センターのような役割だなあという感想をもちました。また児童福祉センターのほうには児童精神科医が6人もいて相談、診断、療育ができるといううらやましい内容でした。 >> つづきを読む …
視察2日目は、横浜市の高田東小学校に学校の校庭の芝生化を見に行きました。ワールドカップを記念してモデル校からということで芝生化に踏み切ったそうですが、導入までの苦労や、先生方や地域の方々のご理解ご協力を得るまでの過程も本音の話も聞けてよかったです。最初の頃は校長も、寝てもさめても芝生だったとか・・・
芝生よりこどもをそこまで気にかけてくれるほうがよっぽどいいよ・・・とも思いましたが・・・
ただ、ここの芝生より、鳥取方式といって、ポットで植えていくほうが綺麗に生えるとか・・・ >> つづきを読む …
男女共同参画・次世代育成調査特別委員会の視察で札幌市と
横浜市と京都市に行ってきました。
札幌市では若者支援総合センターにお邪魔して、相談の状況や自立支援、就職支援について伺いました。
ひきこもりやニートから、なんとか次のステップにと、自らが思ってここの支援を受けることになることがまず一歩。
そして、個々に応じた支援プログラムをつくりサポートするそうです。一人一人のアセスメントが大事だと思いました。また >> つづきを読む …
中区神下にボートピア建設をという申請が業者から岡山市に申し入れがあった。
神下のパチンコ店を三分の一改造するという計画。所在地の町内の過半数の賛同が得られたと業者がこのたび、申請をした。
ただ所在地以外の近隣は反対しているか知らなかったというところがほとんど。申請受理の条件は、 >> つづきを読む …
夏ばて対策に、日曜日の夜はしっかり、栄養を考えて晩ごはんをつくりました。
まずは、さわらのゴマ照り焼き。
さわらは、切り身をたて半分にきって、すりゴマをまぶして焼きます。
そして両面にこげをつけて、弱火にしてなかまで火がとおったら、秘密のソースをぬって照り焼きにします。秘密のソースとは・・・・ >> つづきを読む …